概要
四国旅客鉄道 本四備讃線(瀬戸大橋線)は、児島駅から宇多津駅までの約18kmを結ぶ四国旅客鉄道の路線です。本線に2駅があります。倉敷市・綾歌郡宇多津町を通ります。
各駅から半径1kmの範囲を合わせると、沿線には約20万人が住んでいます。一人暮らしなどの世帯は45%です。
駅ごとに見る
路線の順(児島から)
ランキング
四国旅客鉄道 本四備讃線(瀬戸大橋線)の駅の中で
乗降客数が多い駅
- 宇多津4,488人
コロナ前に近い駅
- 宇多津100%
10年で伸びた駅
- 宇多津+7%
周りに住む人が多い駅(半径1km)
- 宇多津9,461人
- 児島5,953人
子どものいる世帯の割合が高い駅
- 児島36%
- 宇多津30%
区間で見る
駅がある市区町村ごと
| 市区町村 | 駅の数 | 駅 | 乗降客数の合計 | 一人暮らしなど | 子どものいる世帯 |
|---|---|---|---|---|---|
| 倉敷市 | 1 | 児島 | 0人 | 38% | 36% |
| 綾歌郡宇多津町 | 1 | 宇多津 | 4,488人 | 50% | 30% |
世帯の構成は、各駅の周り(半径1km)の値の平均です。
沿線の駅を、出店候補として比べるとき
四国旅客鉄道 本四備讃線(瀬戸大橋線)で乗降客数の多い児島・宇多津の2駅を、1つの表にまとめて比べられます(登録不要・無料)。駅や候補地の住所を並べたリストをアップロードすると、高齢化率・年齢別の人口、周辺のお店や施設の数、2050年の人口、平均世帯年収(推計)などを列として足して返します(有料プラン・月4,980円から)。
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よくある質問
四国旅客鉄道 本四備讃線(瀬戸大橋線)で乗降客数がいちばん多い駅は?
宇多津駅で、2023年度は1日4,488人です。
四国旅客鉄道 本四備讃線(瀬戸大橋線)の乗降客数は、コロナ前に戻りましたか?
本線の駅の合計で、2023年度はコロナ前(2017〜2019年度の中央値)の99.9%です。
四国旅客鉄道 本四備讃線(瀬戸大橋線)の沿線には何人住んでいますか?
各駅から半径1kmの範囲を合わせると約204,216人です(2020年の国勢調査をもとにした概算)。