概要
日代駅(ひしろえき)は、大分県津久見市にある九州旅客鉄道の駅です。日豊本線が通っています。1916年に開業しました。
この駅の乗降客数は、国の統計に収録されていません(駅員のいない駅などは、鉄道事業者が数字を公表していないことがあります)。
駅から半径1kmには約514人が住んでいます。
周りに住む人の世帯は、一人暮らしなどが30.2%、子どものいる世帯が31.5%です。一人暮らしの割合は、津久見市全体(31.4%)と比べてほぼ同じです
住む人
国勢調査(2020年)
半径500m
201人
88世帯
半径1km
514人
229世帯・全国7,965位/大分県70位
1世帯あたり
2.24人
半径1km
一人暮らしなどの世帯が30%
世帯の構成(一般世帯に占める割合)
一人暮らしなど子どものいる世帯夫婦のみ・その他
日代駅半径1km
30.2%31.5%
津久見市市区町村全体
31.4%31.5%
大分県都道府県全体
36.8%32.2%
全国
38.9%34.1%
一人暮らしなど=単独世帯と、親族ではない人と住む世帯。子どものいる世帯=夫婦と子ども、ひとり親と子ども(子の年齢は問わない)。町丁目ごとの集計を、駅を中心とした円で面積按分しています。
この駅を、ほかの駅と比べるとき
日代駅の1駅を、1つの表にまとめて比べられます。人口・世帯数・世帯の構成などが列として並びます(登録不要・無料)。駅の代わりに、自分の候補地の住所のリストも使えます。
高齢化率・年齢別の人口、周辺のお店や施設の数、2050年の人口、平均世帯年収(推計)・持ち家率は、同じ表に有料プラン(月4,980円から)で足せます。
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よくある質問
日代駅の周りには何人住んでいますか?
駅から半径500mに約201人、半径1kmに約514人が住んでいます(2020年の国勢調査をもとにした概算)。
日代駅の周りは一人暮らしと家族、どちらが多いですか?
半径1kmの世帯のうち、一人暮らしなどの世帯が30.2%、子どものいる世帯が31.5%です。