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円の大きさは1日の乗降客数(2023年度)
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東日本旅客鉄道 陸羽西線

新庄〜余目 本線10駅 約43km 新庄市・最上郡戸沢村・東田川郡庄内町

駅の乗降客数の合計
2,116人/日
本線1駅・2023年度
コロナ前との比較
76.0%
コロナ前 2,786人 比
沿線に住む人
3万4,000人
各駅の半径1kmを合わせた範囲
一人暮らしなどの世帯
40.2%
全国 38.9%

概要

東日本旅客鉄道 陸羽西線は、新庄駅から余目駅までの約43kmを結ぶ東日本旅客鉄道の路線です。本線に10駅があります。新庄市・最上郡戸沢村・東田川郡庄内町を通ります。

各駅から半径1kmの範囲を合わせると、沿線には約3万4,000人が住んでいます。一人暮らしなどの世帯は40%です。

駅ごとに見る

路線の順(新庄から)

1日の乗降客数(2023年度)と、駅から半径1kmに住む人

km駅・乗り換え1日の乗降客数半径1kmの人口一人暮らし駅のタイプ
  1. 0.0新庄東日本旅客鉄道奥羽本線・陸羽東線2,1167,58139%郊外・地方の駅
  2. 7.5升形公表なし461——
  3. 10.7羽前前波公表なし123——
  4. 13.1津谷公表なし61217%—
  5. 17.0古口3244021%ローカル駅
  6. 24.8高屋公表なし1——
  7. 31.2清川公表なし49029%—
  8. 35.2狩川741,76222%ローカル駅
  9. 39.2南野公表なし91217%—
  10. 43.1余目東日本旅客鉄道羽越本線7364,34827%ローカル駅

乗り換えは450m以内の駅を含みます。乗降客数は、その駅の東日本旅客鉄道の分です(ほかの路線の分を含むことがあります)。数字が公表されていない駅は「公表なし」としています。

ランキング

東日本旅客鉄道 陸羽西線の駅の中で

乗降客数が多い駅

  1. 新庄2,116人
  2. 余目736人
  3. 狩川74人
  4. 古口32人

コロナ前に近い駅

  1. 新庄76%
  2. 余目73%
  3. 狩川57%
  4. 古口53%

10年で減った駅

  1. 古口-59%
  2. 狩川-57%
  3. 新庄-33%
  4. 余目-32%

周りに住む人が多い駅(半径1km)

  1. 新庄7,581人
  2. 余目4,348人
  3. 狩川1,762人
  4. 南野912人
  5. 津谷612人

子どものいる世帯の割合が高い駅

  1. 余目35%
  2. 南野32%
  3. 狩川31%
  4. 津谷31%
  5. 古口31%

区間で見る

駅がある市区町村ごと

市区町村駅の数駅乗降客数の合計一人暮らしなど子どものいる世帯
新庄市3新庄・升形・羽前前波2,116人39%28%
最上郡戸沢村3津谷・古口・高屋32人19%31%
東田川郡庄内町4清川・狩川・南野・余目810人24%32%

世帯の構成は、各駅の周り(半径1km)の値の平均です。

沿線の駅を、出店候補として比べるとき

東日本旅客鉄道 陸羽西線で乗降客数の多い新庄・余目・狩川・古口の4駅を、1つの表にまとめて比べられます(登録不要・無料)。駅や候補地の住所を並べたリストをアップロードすると、高齢化率・年齢別の人口、周辺のお店や施設の数、2050年の人口、平均世帯年収(推計)などを列として足して返します(有料プラン・月4,980円から)。

関係するコラム

よくある質問

東日本旅客鉄道 陸羽西線で乗降客数がいちばん多い駅は?

新庄駅で、2023年度は1日2,116人です。次いで余目駅(736人)、狩川駅(74人)、古口駅(32人)です。

東日本旅客鉄道 陸羽西線の乗降客数は、コロナ前に戻りましたか?

本線の駅の合計で、2023年度はコロナ前(2017〜2019年度の中央値)の76.0%です。

東日本旅客鉄道 陸羽西線の沿線には何人住んでいますか?

各駅から半径1kmの範囲を合わせると約33,721人です(2020年の国勢調査をもとにした概算)。

データについて

駅と路線
国土交通省「国土数値情報(鉄道)」。駅の並びと距離は、線路の形から求めています。路線名は国の正式な名前で、ふだんの呼び名と違うことがあります
乗降客数
国土交通省「国土数値情報(駅別乗降客数)」2024年度版(2011〜2023年度・CC BY 4.0)
人口・世帯
総務省統計局「国勢調査」(2020年)を、駅を中心とした円(直線距離)で面積按分した概算値