概要
九州旅客鉄道 山陽本線は、下関駅から門司駅までの約6kmを結ぶ九州旅客鉄道の路線です。本線に2駅があります。下関市・北九州市を通ります。
各駅から半径1kmの範囲を合わせると、沿線には約9万人が住んでいます。一人暮らしなどの世帯は36%です。
駅ごとに見る
路線の順(下関から)
ランキング
九州旅客鉄道 山陽本線の駅の中で
乗降客数が多い駅
- 門司11,236人
コロナ前に近い駅
- 門司89%
周りに住む人が多い駅(半径1km)
- 門司17,132人
- 下関7,494人
子どものいる世帯の割合が高い駅
- 門司32%
- 下関21%
区間で見る
駅がある市区町村ごと
| 市区町村 | 駅の数 | 駅 | 乗降客数の合計 | 一人暮らしなど | 子どものいる世帯 |
|---|---|---|---|---|---|
| 下関市 | 1 | 下関 | 0人 | 58% | 21% |
| 北九州市 | 1 | 門司 | 11,236人 | 43% | 32% |
世帯の構成は、各駅の周り(半径1km)の値の平均です。
沿線の駅を、出店候補として比べるとき
九州旅客鉄道 山陽本線で乗降客数の多い下関・門司の2駅を、1つの表にまとめて比べられます(登録不要・無料)。駅や候補地の住所を並べたリストをアップロードすると、高齢化率・年齢別の人口、周辺のお店や施設の数、2050年の人口、平均世帯年収(推計)などを列として足して返します(有料プラン・月4,980円から)。
関係するコラム
よくある質問
九州旅客鉄道 山陽本線で乗降客数がいちばん多い駅は?
門司駅で、2023年度は1日11,236人です。
九州旅客鉄道 山陽本線の沿線には何人住んでいますか?
各駅から半径1kmの範囲を合わせると約89,615人です(2020年の国勢調査をもとにした概算)。