商圏レポートを作る CSVで試す
円の大きさは1日の乗降客数(2023年度)
タスデータ › 路線から調べる › 丹後海陸交通 › 丹後海陸交通 天橋立鋼索鉄道

丹後海陸交通 天橋立鋼索鉄道

府中〜傘松 本線2駅 約0km 宮津市

駅の乗降客数の合計
1,162人/日
本線2駅・2023年度
コロナ前との比較
42.4%
コロナ前 2,740人 比
沿線に住む人
9万5,000人
各駅の半径1kmを合わせた範囲
一人暮らしなどの世帯
35.5%
全国 38.9%

概要

丹後海陸交通 天橋立鋼索鉄道は、府中駅から傘松駅までの約0kmを結ぶ丹後海陸交通の路線です。本線に2駅があります。宮津市を通ります。

2023年度の本線の駅の乗降客数を合わせると、1日1,162人です(2駅の合計)。最も多いのは府中駅(581人)です。コロナ前と比べると42%まで戻っています。

各駅から半径1kmの範囲を合わせると、沿線には約9万5,000人が住んでいます。一人暮らしなどの世帯は36%です。

駅ごとに見る

路線の順(府中から)

1日の乗降客数(2023年度)と、駅から半径1kmに住む人

km駅・乗り換え1日の乗降客数半径1kmの人口一人暮らし駅のタイプ
  1. 0.0府中5811,07926%ローカル駅
  2. 0.3傘松58190326%ローカル駅

乗り換えは450m以内の駅を含みます。乗降客数は、その駅の丹後海陸交通の分です(ほかの路線の分を含むことがあります)。数字が公表されていない駅は「公表なし」としています。

推移

本線2駅の合計

2023年度は、コロナ前の42%

丹後海陸交通 天橋立鋼索鉄道の駅の1日の乗降客数の合計 2011〜2023年度

コロナ禍01,5003,0004,5006,000201112131415161718192021222023コロナ前の水準2011年度 3,836人2012年度 3,254人2013年度 3,514人2014年度 3,318人2015年度 3,354人2016年度 5,264人2017年度 3,096人2018年度 2,500人2019年度 2,740人2020年度 680人2021年度 640人2022年度 792人2023年度 1,162人1,162人コロナ禍01,5003,0004,5006,00020111417202023コロナ前の水準2011年度 3,836人2012年度 3,254人2013年度 3,514人2014年度 3,318人2015年度 3,354人2016年度 5,264人2017年度 3,096人2018年度 2,500人2019年度 2,740人2020年度 680人2021年度 640人2022年度 792人2023年度 1,162人1,162人

出典: 国土交通省「国土数値情報(駅別乗降客数)」2024年度版。2011〜2023年度の数字がそろっている駅だけを足しています。乗り換え駅の値には、ほかの路線の利用者も含まれます。

ランキング

丹後海陸交通 天橋立鋼索鉄道の駅の中で

乗降客数が多い駅

  1. 府中581人
  2. 傘松581人

10年で減った駅

  1. 傘松-65%
  2. 府中-65%

周りに住む人が多い駅(半径1km)

  1. 府中1,079人
  2. 傘松903人

子どものいる世帯の割合が高い駅

  1. 傘松30%
  2. 府中30%

区間で見る

駅がある市区町村ごと

市区町村駅の数駅乗降客数の合計一人暮らしなど子どものいる世帯
宮津市2府中・傘松1,162人26%30%

世帯の構成は、各駅の周り(半径1km)の値の平均です。

沿線の駅を、出店候補として比べるとき

丹後海陸交通 天橋立鋼索鉄道で乗降客数の多い府中・傘松の2駅を、1つの表にまとめて比べられます(登録不要・無料)。駅や候補地の住所を並べたリストをアップロードすると、高齢化率・年齢別の人口、周辺のお店や施設の数、2050年の人口、平均世帯年収(推計)などを列として足して返します(有料プラン・月4,980円から)。

関係するコラム

よくある質問

丹後海陸交通 天橋立鋼索鉄道で乗降客数がいちばん多い駅は?

府中駅で、2023年度は1日581人です。次いで傘松駅(581人)です。

丹後海陸交通 天橋立鋼索鉄道の乗降客数は、コロナ前に戻りましたか?

本線の駅の合計で、2023年度はコロナ前(2017〜2019年度の中央値)の42.4%です。

丹後海陸交通 天橋立鋼索鉄道の沿線には何人住んでいますか?

各駅から半径1kmの範囲を合わせると約94,824人です(2020年の国勢調査をもとにした概算)。

データについて

駅と路線
国土交通省「国土数値情報(鉄道)」。駅の並びと距離は、線路の形から求めています。路線名は国の正式な名前で、ふだんの呼び名と違うことがあります
乗降客数
国土交通省「国土数値情報(駅別乗降客数)」2024年度版(2011〜2023年度・CC BY 4.0)
人口・世帯
総務省統計局「国勢調査」(2020年)を、駅を中心とした円(直線距離)で面積按分した概算値