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円の大きさは1日の乗降客数(2023年度)
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相模鉄道 相鉄新横浜線

新横浜〜西谷 本線3駅 約6km 横浜市

駅の乗降客数の合計
2万8,000人/日
本線1駅・2023年度
コロナ前との比較
119.2%
コロナ前 2万3,000人 比
沿線に住む人
7,675人
各駅の半径1kmを合わせた範囲
一人暮らしなどの世帯
38.6%
全国 38.9%

概要

相模鉄道 相鉄新横浜線は、新横浜駅から西谷駅までの約6kmを結ぶ相模鉄道の路線です。本線に3駅があります。横浜市を通ります。

各駅から半径1kmの範囲を合わせると、沿線には約8,000人が住んでいます。一人暮らしなどの世帯は39%です。

駅ごとに見る

路線の順(新横浜から)

1日の乗降客数(2023年度)と、駅から半径1kmに住む人

km駅・乗り換え1日の乗降客数半径1kmの人口一人暮らし駅のタイプ
  1. 0.0新横浜東日本旅客鉄道横浜線 横浜市交通局3号線(ブルーライン) 東海旅客鉄道東海道新幹線 東急電鉄東急新横浜線124,88430,66554%ターミナル駅
  2. 4.2羽沢横浜国大東日本旅客鉄道東海道本線31,62216,84248%人が集まる駅
  3. 6.2西谷相模鉄道相鉄本線27,76124,65040%まちなかの駅

乗り換えは450m以内の駅を含みます。乗降客数は、その駅の相模鉄道の分です(ほかの路線の分を含むことがあります)。数字が公表されていない駅は「公表なし」としています。

ランキング

相模鉄道 相鉄新横浜線の駅の中で

乗降客数が多い駅

  1. 新横浜124,884人
  2. 羽沢横浜国大31,622人
  3. 西谷27,761人

コロナ前に近い駅

  1. 羽沢横浜国大124%
  2. 西谷119%

10年で伸びた駅

  1. 西谷+18%

周りに住む人が多い駅(半径1km)

  1. 新横浜30,665人
  2. 西谷24,650人
  3. 羽沢横浜国大16,842人

子どものいる世帯の割合が高い駅

  1. 西谷36%
  2. 羽沢横浜国大32%
  3. 新横浜27%

区間で見る

駅がある市区町村ごと

市区町村駅の数駅乗降客数の合計一人暮らしなど子どものいる世帯
横浜市3新横浜・羽沢横浜国大・西谷184,267人47%32%

世帯の構成は、各駅の周り(半径1km)の値の平均です。

沿線の駅を、出店候補として比べるとき

相模鉄道 相鉄新横浜線で乗降客数の多い新横浜・羽沢横浜国大・西谷の3駅を、1つの表にまとめて比べられます(登録不要・無料)。駅や候補地の住所を並べたリストをアップロードすると、高齢化率・年齢別の人口、周辺のお店や施設の数、2050年の人口、平均世帯年収(推計)などを列として足して返します(有料プラン・月4,980円から)。

関係するコラム

よくある質問

相模鉄道 相鉄新横浜線で乗降客数がいちばん多い駅は?

新横浜駅で、2023年度は1日124,884人です。次いで羽沢横浜国大駅(31,622人)、西谷駅(27,761人)です。

相模鉄道 相鉄新横浜線の乗降客数は、コロナ前に戻りましたか?

本線の駅の合計で、2023年度はコロナ前(2017〜2019年度の中央値)の119.2%です。

相模鉄道 相鉄新横浜線の沿線には何人住んでいますか?

各駅から半径1kmの範囲を合わせると約7,675人です(2020年の国勢調査をもとにした概算)。

データについて

駅と路線
国土交通省「国土数値情報(鉄道)」。駅の並びと距離は、線路の形から求めています。路線名は国の正式な名前で、ふだんの呼び名と違うことがあります
乗降客数
国土交通省「国土数値情報(駅別乗降客数)」2024年度版(2011〜2023年度・CC BY 4.0)
人口・世帯
総務省統計局「国勢調査」(2020年)を、駅を中心とした円(直線距離)で面積按分した概算値