概要
妹背牛駅(もせうしえき)は、北海道雨竜郡妹背牛町にある北海道旅客鉄道の駅です。函館本線が通っています。1898年に開業しました。
この駅の乗降客数は、国の統計に収録されていません(駅員のいない駅などは、鉄道事業者が数字を公表していないことがあります)。
駅から半径1kmには約1,800人が住んでいます。
周りに住む人の世帯は、一人暮らしなどが37.0%、子どものいる世帯が24.7%です。一人暮らしの割合は、雨竜郡妹背牛町全体(32.1%)と比べて上回ります
住む人
国勢調査(2020年)
半径500m
644人
326世帯
半径1km
1,754人
850世帯・全国6,595位/北海道259位
1世帯あたり
2.06人
半径1km
一人暮らしなどの世帯が37%。雨竜郡妹背牛町全体の1.2倍
世帯の構成(一般世帯に占める割合)
一人暮らしなど子どものいる世帯夫婦のみ・その他
妹背牛駅半径1km
37.0%24.7%
雨竜郡妹背牛町市区町村全体
32.1%25.9%
北海道都道府県全体
41.6%29.9%
全国
38.9%34.1%
一人暮らしなど=単独世帯と、親族ではない人と住む世帯。子どものいる世帯=夫婦と子ども、ひとり親と子ども(子の年齢は問わない)。町丁目ごとの集計を、駅を中心とした円で面積按分しています。
この駅を、ほかの駅と比べるとき
妹背牛駅の1駅を、1つの表にまとめて比べられます。人口・世帯数・世帯の構成などが列として並びます(登録不要・無料)。駅の代わりに、自分の候補地の住所のリストも使えます。
高齢化率・年齢別の人口、周辺のお店や施設の数、2050年の人口、平均世帯年収(推計)・持ち家率は、同じ表に有料プラン(月4,980円から)で足せます。
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よくある質問
妹背牛駅の周りには何人住んでいますか?
駅から半径500mに約644人、半径1kmに約1,754人が住んでいます(2020年の国勢調査をもとにした概算)。
妹背牛駅の周りは一人暮らしと家族、どちらが多いですか?
半径1kmの世帯のうち、一人暮らしなどの世帯が37.0%、子どものいる世帯が24.7%です。