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円は半径500m/1km

五十崎駅いかざきえき

愛媛県喜多郡内子町 四国旅客鉄道 内子線 1920年開業

1日の乗降客数
2人
愛媛県143位・全国7684位
半径1kmに住む人
192人
77世帯
一人暮らしなどの世帯
29.3%
全国 38.9%の0.8倍
半径500mに住む人
103人
42世帯
駅のタイプローカル駅くわしく

概要

五十崎駅(いかざきえき)は、愛媛県喜多郡内子町にある四国旅客鉄道の駅です。内子線が通っています。1920年に開業しました。

2023年度の1日の乗降客数は2人です。

駅から半径1kmには約192人が住んでいます。ローカル駅に当たります。周りに住む人が少なく、利用する人も1日1,000人未満の駅です。

周りに住む人の世帯は、一人暮らしなどが29.3%、子どものいる世帯が36.2%です。一人暮らしの割合は、喜多郡内子町全体(27.8%)と比べてほぼ同じです

乗降客数

1日あたり・乗る人と降りる人の合計

2023年度の1日の乗降客数

五十崎駅の1日の乗降客数 2011〜2023年度

コロナ禍05101520201112131415161718192021222023コロナ前の水準2011年度 4人2012年度 4人2014年度 2人2015年度 4人2016年度 10人2017年度 6人2018年度 10人2019年度 8人2020年度 10人2021年度 6人2022年度 4人2023年度 2人2人コロナ禍0510152020111417202023コロナ前の水準2011年度 4人2012年度 4人2014年度 2人2015年度 4人2016年度 10人2017年度 6人2018年度 10人2019年度 8人2020年度 10人2021年度 6人2022年度 4人2023年度 2人2人

出典: 国土交通省「国土数値情報(駅別乗降客数)」2024年度版。コロナ前=2017〜2019年度の中央値(1年だけ前後と大きく違う値や、2019年度に前年の値が入っている事業者があるため)。

表で見る
年度1日の乗降客数前年度比
2011年度4人—
2012年度4人+0.0%
2014年度2人—
2015年度4人+100.0%
2016年度10人+150.0%
2017年度6人-40.0%
2018年度10人+66.7%
2019年度8人-20.0%
2020年度10人+25.0%
2021年度6人-40.0%
2022年度4人-33.3%
2023年度2人-50.0%

コロナ前との比較は出していません。国のデータで途中の年度から数え方(ほかの路線の分を含めるかどうかなど)が変わっていて、同じ基準で比べられないためです。

順位(2023年度)

  • 愛媛県の駅143位145駅中
  • 喜多郡内子町の駅3位3駅中
  • 四国旅客鉄道 内子線の駅4位4駅中
  • 全国の駅8034位8,087駅中

大きな駅=コロナ前の乗降客数が1日10万人以上の駅(272駅)。順位は、同じ駅名でも事業者ごとに別の駅として数えています。

駅のタイプ

乗降客数と、周りに住む人の数から

「ローカル駅」

周りに住む人が少なく、利用する人も1日1,000人未満の駅です。

タイプ決め方
ターミナル駅1日20万人以上
人が集まる駅1日1万人以上で、利用者が住む人の1.5倍以上
まちなかの駅1日1万人以上で、利用者が住む人の0.8〜1.5倍
住宅地の駅半径1kmに1万人以上が住み、上のどれにも当たらない
観光・施設・乗り換えの駅住む人が1万人未満で、1日1,000人以上、利用者が住む人の1.5倍以上
郊外・地方の駅住む人が1万人未満で、1日1,000人以上
ローカル駅住む人が1万人未満で、1日1,000人未満

乗降客数は同じ場所にある駅の合計(2人・2023年度)、住む人は駅から半径1kmの人口(192人・2020年)。上から順に当てはめ、最初に当たったタイプにしています。乗降客数が公表されていない駅はタイプを付けていません。

住む人

国勢調査(2020年)

半径500m
103人
42世帯
半径1km
192人
77世帯・全国8,589位/愛媛県145位
1世帯あたり
2.49人
半径1km

一人暮らしなどの世帯が29%

世帯の構成(一般世帯に占める割合)

一人暮らしなど子どものいる世帯夫婦のみ・その他
五十崎駅半径1km
29.3%36.2%
喜多郡内子町市区町村全体
27.8%33.5%
愛媛県都道府県全体
38.2%32.5%
全国
38.9%34.1%

一人暮らしなど=単独世帯と、親族ではない人と住む世帯。子どものいる世帯=夫婦と子ども、ひとり親と子ども(子の年齢は問わない)。町丁目ごとの集計を、駅を中心とした円で面積按分しています。

近くの駅

2km以内

駅五十崎駅から1日の乗降客数コロナ前比2011〜23年度半径1kmの人口
内子駅四国旅客鉄道 内子線・予讃線北東 1,570m958人76%3,464人

似ている駅

乗降客数・周りの人口・一人暮らしの割合が近い駅(愛媛県以外)

この駅を、ほかの駅と比べるとき

五十崎駅、近くの駅(2km以内)の内子、上の「似ている駅」の西大方・西畑・本俣賀・波瀬の6駅を、1つの表にまとめて比べられます。人口・世帯数・世帯の構成などが列として並びます(登録不要・無料)。駅の代わりに、自分の候補地の住所のリストも使えます。

高齢化率・年齢別の人口、周辺のお店や施設の数、2050年の人口、平均世帯年収(推計)・持ち家率は、同じ表に有料プラン(月4,980円から)で足せます。

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よくある質問

五十崎駅の1日の乗降客数は何人ですか?

2023年度は2人です(乗る人と降りる人を合わせた1日あたりの人数・国土数値情報「駅別乗降客数」)。四国旅客鉄道の駅として、愛媛県では143位、全国では8034位です。

五十崎駅の周りには何人住んでいますか?

駅から半径500mに約103人、半径1kmに約192人が住んでいます(2020年の国勢調査をもとにした概算)。

五十崎駅の周りは一人暮らしと家族、どちらが多いですか?

半径1kmの世帯のうち、一人暮らしなどの世帯が29.3%、子どものいる世帯が36.2%です。

データについて

乗降客数
国土交通省「国土数値情報(駅別乗降客数)」2024年度版(2011〜2023年度・CC BY 4.0)。各事業者の公表値をもとにした値で、事業者によって数え方が違います(JR東日本が公表している「乗車人員」の約2倍が「乗降客数」です)
人口・世帯
総務省統計局「国勢調査」(2020年)の地域メッシュ統計と町丁目ごとの集計を、駅を中心とした円(直線距離)で面積按分した概算値
町丁目の位置
国土交通省「位置参照情報」
開業年・読み
Wikidata(CC0)
駅のまとめ方
同じ名前で近くにある駅(事業者が違っても)を1つの駅として扱っています