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円は半径500m/1km

喜多駅きたえき

京都府宮津市 WILLER TRAINS 宮福線 1988年開業

1日の乗降客数
8人
京都府231位・全国7557位
半径1kmに住む人
547人
257世帯
一人暮らしなどの世帯
32.3%
全国 38.9%の0.8倍
半径500mに住む人
188人
86世帯
駅のタイプローカル駅くわしく

概要

喜多駅(きたえき)は、京都府宮津市にあるWILLER TRAINSの駅です。宮福線が通っています。1988年に開業しました。

2023年度の1日の乗降客数は8人です。

駅から半径1kmには約547人が住んでいます。利用する人は周りに住む人の0.015倍で、ローカル駅に当たります。周りに住む人が少なく、利用する人も1日1,000人未満の駅です。

周りに住む人の世帯は、一人暮らしなどが32.3%、子どものいる世帯が30.0%です。一人暮らしの割合は、宮津市全体(34.4%)と比べてほぼ同じです

乗降客数

1日あたり・乗る人と降りる人の合計

2023年度の1日の乗降客数

喜多駅の1日の乗降客数 2011〜2023年度

コロナ禍05101520201112131415161718192021222023コロナ前の水準2011年度 10人2012年度 4人2013年度 4人2014年度 2人2015年度 8人2016年度 6人2017年度 3人2018年度 1人2019年度 1人2020年度 1人2021年度 2人2022年度 3人2023年度 8人8人コロナ禍0510152020111417202023コロナ前の水準2011年度 10人2012年度 4人2013年度 4人2014年度 2人2015年度 8人2016年度 6人2017年度 3人2018年度 1人2019年度 1人2020年度 1人2021年度 2人2022年度 3人2023年度 8人8人

出典: 国土交通省「国土数値情報(駅別乗降客数)」2024年度版。コロナ前=2017〜2019年度の中央値(1年だけ前後と大きく違う値や、2019年度に前年の値が入っている事業者があるため)。

表で見る
年度1日の乗降客数前年度比
2011年度10人—
2012年度4人-60.0%
2013年度4人+0.0%
2014年度2人-50.0%
2015年度8人+300.0%
2016年度6人-25.0%
2017年度3人-50.0%
2018年度1人-66.7%
2019年度1人+0.0%
2020年度1人+0.0%
2021年度2人+100.0%
2022年度3人+50.0%
2023年度8人+166.7%

コロナ前との比較は出していません。国のデータで途中の年度から数え方(ほかの路線の分を含めるかどうかなど)が変わっていて、同じ基準で比べられないためです。

順位(2023年度)

  • 京都府の駅245位251駅中
  • 宮津市の駅9位10駅中
  • WILLER TRAINS 宮福線の駅10位14駅中
  • 全国の駅7907位8,087駅中

大きな駅=コロナ前の乗降客数が1日10万人以上の駅(272駅)。順位は、同じ駅名でも事業者ごとに別の駅として数えています。

駅のタイプ

乗降客数と、周りに住む人の数から

「ローカル駅」

周りに住む人が少なく、利用する人も1日1,000人未満の駅です。

住む人1人あたり、毎日何人が駅を使うか(1日の乗降客数 ÷ 駅から半径1kmの人口)

住む人が中心住む人も外から来る人も外から来る人が中心0.1人1人10人喜多駅 0.015人

喜多駅は、住む人1人あたり毎日0.015人が駅を使います。全国の駅の中では上位95.4%です。

タイプ決め方
ターミナル駅1日20万人以上
人が集まる駅1日1万人以上で、利用者が住む人の1.5倍以上
まちなかの駅1日1万人以上で、利用者が住む人の0.8〜1.5倍
住宅地の駅半径1kmに1万人以上が住み、上のどれにも当たらない
観光・施設・乗り換えの駅住む人が1万人未満で、1日1,000人以上、利用者が住む人の1.5倍以上
郊外・地方の駅住む人が1万人未満で、1日1,000人以上
ローカル駅住む人が1万人未満で、1日1,000人未満

乗降客数は同じ場所にある駅の合計(8人・2023年度)、住む人は駅から半径1kmの人口(547人・2020年)。上から順に当てはめ、最初に当たったタイプにしています。乗降客数が公表されていない駅はタイプを付けていません。

住む人

国勢調査(2020年)

半径500m
188人
86世帯
半径1km
547人
257世帯・全国7,905位/京都府208位
1世帯あたり
2.13人
半径1km

一人暮らしなどの世帯が32%

世帯の構成(一般世帯に占める割合)

一人暮らしなど子どものいる世帯夫婦のみ・その他
喜多駅半径1km
32.3%30.0%
宮津市市区町村全体
34.4%28.9%
京都府都道府県全体
42.0%33.2%
全国
38.9%34.1%

一人暮らしなど=単独世帯と、親族ではない人と住む世帯。子どものいる世帯=夫婦と子ども、ひとり親と子ども(子の年齢は問わない)。町丁目ごとの集計を、駅を中心とした円で面積按分しています。

近くの駅

2km以内

駅喜多駅から1日の乗降客数コロナ前比2011〜23年度半径1kmの人口
宮村駅WILLER TRAINS 宮福線北 1,620m20人—2,643人

似ている駅

乗降客数・周りの人口・一人暮らしの割合が近い駅(京都府以外)

この駅を、ほかの駅と比べるとき

喜多駅、近くの駅(2km以内)の宮村、上の「似ている駅」のすえたちばな・阿蘇下田城・土佐上川口・新鶴羽の6駅を、1つの表にまとめて比べられます。人口・世帯数・世帯の構成などが列として並びます(登録不要・無料)。駅の代わりに、自分の候補地の住所のリストも使えます。

高齢化率・年齢別の人口、周辺のお店や施設の数、2050年の人口、平均世帯年収(推計)・持ち家率は、同じ表に有料プラン(月4,980円から)で足せます。

関係するコラム

よくある質問

喜多駅の1日の乗降客数は何人ですか?

2023年度は8人です(乗る人と降りる人を合わせた1日あたりの人数・国土数値情報「駅別乗降客数」)。WILLER TRAINSの駅として、京都府では245位、全国では7907位です。

喜多駅の周りには何人住んでいますか?

駅から半径500mに約188人、半径1kmに約547人が住んでいます(2020年の国勢調査をもとにした概算)。

喜多駅の周りは一人暮らしと家族、どちらが多いですか?

半径1kmの世帯のうち、一人暮らしなどの世帯が32.3%、子どものいる世帯が30.0%です。

データについて

乗降客数
国土交通省「国土数値情報(駅別乗降客数)」2024年度版(2011〜2023年度・CC BY 4.0)。各事業者の公表値をもとにした値で、事業者によって数え方が違います(JR東日本が公表している「乗車人員」の約2倍が「乗降客数」です)
人口・世帯
総務省統計局「国勢調査」(2020年)の地域メッシュ統計と町丁目ごとの集計を、駅を中心とした円(直線距離)で面積按分した概算値
町丁目の位置
国土交通省「位置参照情報」
開業年・読み
Wikidata(CC0)
駅のまとめ方
同じ名前で近くにある駅(事業者が違っても)を1つの駅として扱っています