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円の大きさは1日の乗降客数(2023年度)
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九州旅客鉄道 篠栗線

吉塚〜桂川 本線11駅 約25km 福岡市・糟屋郡粕屋町・糟屋郡篠栗町・飯塚市・嘉穂郡桂川町

沿線に住む人
20万人
各駅の半径1kmを合わせた範囲
一人暮らしなどの世帯
40.5%
全国 38.9%

概要

九州旅客鉄道 篠栗線は、吉塚駅から桂川駅までの約25kmを結ぶ九州旅客鉄道の路線です。本線に11駅があります。福岡市・糟屋郡粕屋町・糟屋郡篠栗町・飯塚市・嘉穂郡桂川町を通ります。

各駅から半径1kmの範囲を合わせると、沿線には約20万人が住んでいます。一人暮らしなどの世帯は41%です。

駅ごとに見る

路線の順(吉塚から)

1日の乗降客数(2023年度)と、駅から半径1kmに住む人

km駅・乗り換え1日の乗降客数半径1kmの人口一人暮らし駅のタイプ
  1. 0.0吉塚九州旅客鉄道鹿児島本線29,73438,65470%住宅地の駅
  2. 2.4柚須8,44620,96848%住宅地の駅
  3. 5.0原町3,23422,40932%住宅地の駅
  4. 5.7長者原九州旅客鉄道香椎線7,69020,40730%住宅地の駅
  5. 7.5門松2,8326,17238%郊外・地方の駅
  6. 10.2篠栗9,78417,58831%住宅地の駅
  7. 13.4筑前山手公表なし250——
  8. 14.9城戸南蔵院前788146—ローカル駅
  9. 19.9九郎原公表なし18121%—
  10. 21.9筑前大分1,1802,70223%郊外・地方の駅
  11. 25.1桂川九州旅客鉄道筑豊本線3,2284,11133%郊外・地方の駅

乗り換えは450m以内の駅を含みます。乗降客数は、その駅の九州旅客鉄道の分です(ほかの路線の分を含むことがあります)。数字が公表されていない駅は「公表なし」としています。

ランキング

九州旅客鉄道 篠栗線の駅の中で

乗降客数が多い駅

  1. 吉塚29,734人
  2. 篠栗9,784人
  3. 柚須8,446人
  4. 長者原7,690人
  5. 原町3,234人

コロナ前に近い駅

  1. 原町107%
  2. 門松103%
  3. 柚須103%
  4. 篠栗99%
  5. 吉塚98%

周りに住む人が多い駅(半径1km)

  1. 吉塚38,654人
  2. 原町22,409人
  3. 柚須20,968人
  4. 長者原20,407人
  5. 篠栗17,588人

子どものいる世帯の割合が高い駅

  1. 長者原46%
  2. 原町45%
  3. 筑前大分43%
  4. 篠栗42%
  5. 九郎原39%

区間で見る

駅がある市区町村ごと

市区町村駅の数駅乗降客数の合計一人暮らしなど子どものいる世帯
福岡市1吉塚29,734人70%17%
糟屋郡粕屋町4柚須・原町・長者原・門松22,202人37%39%
糟屋郡篠栗町3篠栗・筑前山手・城戸南蔵院前10,572人31%42%
飯塚市2九郎原・筑前大分1,180人22%41%
嘉穂郡桂川町1桂川3,228人33%35%

世帯の構成は、各駅の周り(半径1km)の値の平均です。

沿線の駅を、出店候補として比べるとき

九州旅客鉄道 篠栗線で乗降客数の多い吉塚・篠栗・柚須・長者原・原町・桂川・門松・筑前大分・城戸南蔵院前の9駅を、1つの表にまとめて比べられます(登録不要・無料)。駅や候補地の住所を並べたリストをアップロードすると、高齢化率・年齢別の人口、周辺のお店や施設の数、2050年の人口、平均世帯年収(推計)などを列として足して返します(有料プラン・月4,980円から)。

関係するコラム

よくある質問

九州旅客鉄道 篠栗線で乗降客数がいちばん多い駅は?

吉塚駅で、2023年度は1日29,734人です。次いで篠栗駅(9,784人)、柚須駅(8,446人)、長者原駅(7,690人)です。

九州旅客鉄道 篠栗線の沿線には何人住んでいますか?

各駅から半径1kmの範囲を合わせると約202,385人です(2020年の国勢調査をもとにした概算)。

データについて

駅と路線
国土交通省「国土数値情報(鉄道)」。駅の並びと距離は、線路の形から求めています。路線名は国の正式な名前で、ふだんの呼び名と違うことがあります
乗降客数
国土交通省「国土数値情報(駅別乗降客数)」2024年度版(2011〜2023年度・CC BY 4.0)
人口・世帯
総務省統計局「国勢調査」(2020年)を、駅を中心とした円(直線距離)で面積按分した概算値