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円の大きさは1日の乗降客数(2023年度)
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道南いさりび鉄道 道南いさりび鉄道線

五稜郭〜木古内 本線12駅 約38km 函館市・北斗市・上磯郡木古内町

沿線に住む人
12万人
各駅の半径1kmを合わせた範囲
一人暮らしなどの世帯
66.8%
全国 38.9%

概要

道南いさりび鉄道 道南いさりび鉄道線は、五稜郭駅から木古内駅までの約38kmを結ぶ道南いさりび鉄道の路線です。本線に12駅があります。函館市・北斗市・上磯郡木古内町を通ります。

各駅から半径1kmの範囲を合わせると、沿線には約12万人が住んでいます。一人暮らしなどの世帯は67%です。

駅ごとに見る

路線の順(五稜郭から)

1日の乗降客数(2023年度)と、駅から半径1kmに住む人

km駅・乗り換え1日の乗降客数半径1kmの人口一人暮らし駅のタイプ
  1. 0.0五稜郭北海道旅客鉄道函館本線公表なし16,05147%住宅地の駅
  2. 2.7七重浜2109,51540%ローカル駅
  3. 5.3東久根別1007,42231%ローカル駅
  4. 6.4久根別906,49431%ローカル駅
  5. 7.5清川口1405,54428%ローカル駅
  6. 8.7上磯1304,83326%ローカル駅
  7. 17.3茂辺地4086236%ローカル駅
  8. 22.5渡島当別4035544%ローカル駅
  9. 27.3釜谷10179—ローカル駅
  10. 30.4泉沢1028342%ローカル駅
  11. 33.8札苅20372—ローカル駅
  12. 37.7木古内北海道旅客鉄道海峡線・北海道新幹線1302,02339%ローカル駅

乗り換えは450m以内の駅を含みます。乗降客数は、その駅の道南いさりび鉄道の分です(ほかの路線の分を含むことがあります)。数字が公表されていない駅は「公表なし」としています。

ランキング

道南いさりび鉄道 道南いさりび鉄道線の駅の中で

乗降客数が多い駅

  1. 七重浜210人
  2. 清川口140人
  3. 上磯130人
  4. 木古内130人
  5. 東久根別100人

コロナ前に近い駅

  1. 札苅200%
  2. 茂辺地133%
  3. 木古内108%
  4. 釜谷100%
  5. 泉沢100%

10年で減った駅

  1. 上磯-75%
  2. 木古内-72%
  3. 七重浜-59%
  4. 久根別-56%
  5. 清川口-51%

周りに住む人が多い駅(半径1km)

  1. 五稜郭16,051人
  2. 七重浜9,515人
  3. 東久根別7,422人
  4. 久根別6,494人
  5. 清川口5,544人

子どものいる世帯の割合が高い駅

  1. 清川口41%
  2. 東久根別39%
  3. 上磯38%
  4. 久根別38%
  5. 七重浜32%

区間で見る

駅がある市区町村ごと

市区町村駅の数駅乗降客数の合計一人暮らしなど子どものいる世帯
函館市1五稜郭0人47%28%
北斗市7七重浜・東久根別・久根別・清川口・上磯・茂辺地ほか750人34%35%
上磯郡木古内町4釜谷・泉沢・札苅・木古内170人41%21%

世帯の構成は、各駅の周り(半径1km)の値の平均です。

沿線の駅を、出店候補として比べるとき

道南いさりび鉄道 道南いさりび鉄道線で乗降客数の多い五稜郭・七重浜・木古内・清川口・上磯・東久根別・久根別・茂辺地・渡島当別・札苅の10駅を、1つの表にまとめて比べられます(登録不要・無料)。駅や候補地の住所を並べたリストをアップロードすると、高齢化率・年齢別の人口、周辺のお店や施設の数、2050年の人口、平均世帯年収(推計)などを列として足して返します(有料プラン・月4,980円から)。

関係するコラム

よくある質問

道南いさりび鉄道 道南いさりび鉄道線で乗降客数がいちばん多い駅は?

七重浜駅で、2023年度は1日210人です。次いで清川口駅(140人)、上磯駅(130人)、木古内駅(130人)です。

道南いさりび鉄道 道南いさりび鉄道線の沿線には何人住んでいますか?

各駅から半径1kmの範囲を合わせると約122,431人です(2020年の国勢調査をもとにした概算)。

データについて

駅と路線
国土交通省「国土数値情報(鉄道)」。駅の並びと距離は、線路の形から求めています。路線名は国の正式な名前で、ふだんの呼び名と違うことがあります
乗降客数
国土交通省「国土数値情報(駅別乗降客数)」2024年度版(2011〜2023年度・CC BY 4.0)
人口・世帯
総務省統計局「国勢調査」(2020年)を、駅を中心とした円(直線距離)で面積按分した概算値