概要
浪花駅(なみはなえき)は、千葉県いすみ市にある東日本旅客鉄道の駅です。外房線が通っています。1913年に開業しました。
この駅の乗降客数は、国の統計に収録されていません(駅員のいない駅などは、鉄道事業者が数字を公表していないことがあります)。
駅から半径1kmには約792人が住んでいます。
周りに住む人の世帯は、一人暮らしなどが28.0%、子どものいる世帯が31.8%です。一人暮らしの割合は、いすみ市全体(29.8%)と比べてほぼ同じです
住む人
国勢調査(2020年)
半径500m
313人
124世帯
半径1km
792人
319世帯・全国7,504位/千葉県301位
1世帯あたり
2.48人
半径1km
一人暮らしなどの世帯が28%
世帯の構成(一般世帯に占める割合)
一人暮らしなど子どものいる世帯夫婦のみ・その他
浪花駅半径1km
28.0%31.8%
いすみ市市区町村全体
29.8%31.2%
千葉県都道府県全体
37.7%36.0%
全国
38.9%34.1%
一人暮らしなど=単独世帯と、親族ではない人と住む世帯。子どものいる世帯=夫婦と子ども、ひとり親と子ども(子の年齢は問わない)。町丁目ごとの集計を、駅を中心とした円で面積按分しています。
この駅を、ほかの駅と比べるとき
浪花駅の1駅を、1つの表にまとめて比べられます。人口・世帯数・世帯の構成などが列として並びます(登録不要・無料)。駅の代わりに、自分の候補地の住所のリストも使えます。
高齢化率・年齢別の人口、周辺のお店や施設の数、2050年の人口、平均世帯年収(推計)・持ち家率は、同じ表に有料プラン(月4,980円から)で足せます。
関係するコラム
よくある質問
浪花駅の周りには何人住んでいますか?
駅から半径500mに約313人、半径1kmに約792人が住んでいます(2020年の国勢調査をもとにした概算)。
浪花駅の周りは一人暮らしと家族、どちらが多いですか?
半径1kmの世帯のうち、一人暮らしなどの世帯が28.0%、子どものいる世帯が31.8%です。