商圏レポートを作る CSVで試す
円の大きさは1日の乗降客数(2023年度)
タスデータ › 路線から調べる › 名古屋鉄道 › 名古屋鉄道 津島線

名古屋鉄道 津島線

津島〜須ヶ口 本線8駅 約12km 津島市・愛西市・あま市・清須市

沿線に住む人
6万4,000人
各駅の半径1kmを合わせた範囲
一人暮らしなどの世帯
34.7%
全国 38.9%

概要

名古屋鉄道 津島線は、津島駅から須ヶ口駅までの約12kmを結ぶ名古屋鉄道の路線です。本線に8駅があります。津島市・愛西市・あま市・清須市を通ります。

各駅から半径1kmの範囲を合わせると、沿線には約6万4,000人が住んでいます。一人暮らしなどの世帯は35%です。

駅ごとに見る

路線の順(津島から)

1日の乗降客数(2023年度)と、駅から半径1kmに住む人

km駅・乗り換え1日の乗降客数半径1kmの人口一人暮らし駅のタイプ
  1. 0.0津島名古屋鉄道尾西線10,79016,18536%住宅地の駅
  2. 1.6藤浪4,80910,22526%住宅地の駅
  3. 2.9勝幡4,0757,63623%郊外・地方の駅
  4. 4.5青塚3,0546,02525%郊外・地方の駅
  5. 6.5木田6,69110,74127%住宅地の駅
  6. 8.0七宝5,23311,53626%住宅地の駅
  7. 9.9甚目寺10,18016,14531%住宅地の駅
  8. 11.9須ヶ口名古屋鉄道名古屋本線7,14614,65439%住宅地の駅

乗り換えは450m以内の駅を含みます。乗降客数は、その駅の名古屋鉄道の分です(ほかの路線の分を含むことがあります)。数字が公表されていない駅は「公表なし」としています。

ランキング

名古屋鉄道 津島線の駅の中で

乗降客数が多い駅

  1. 津島10,790人
  2. 甚目寺10,180人
  3. 須ヶ口7,146人
  4. 木田6,691人
  5. 七宝5,233人

コロナ前に近い駅

  1. 藤浪100%
  2. 七宝98%
  3. 甚目寺95%
  4. 木田95%
  5. 須ヶ口95%

周りに住む人が多い駅(半径1km)

  1. 津島16,185人
  2. 甚目寺16,145人
  3. 須ヶ口14,654人
  4. 七宝11,536人
  5. 木田10,741人

子どものいる世帯の割合が高い駅

  1. 七宝44%
  2. 木田43%
  3. 勝幡41%
  4. 藤浪41%
  5. 甚目寺41%

区間で見る

駅がある市区町村ごと

市区町村駅の数駅乗降客数の合計一人暮らしなど子どものいる世帯
津島市2津島・青塚13,844人31%38%
愛西市2藤浪・勝幡8,884人25%41%
あま市3木田・七宝・甚目寺22,104人28%43%
清須市1須ヶ口7,146人39%35%

世帯の構成は、各駅の周り(半径1km)の値の平均です。

沿線の駅を、出店候補として比べるとき

名古屋鉄道 津島線で乗降客数の多い津島・甚目寺・須ヶ口・木田・七宝・藤浪・勝幡・青塚の8駅を、1つの表にまとめて比べられます(登録不要・無料)。駅や候補地の住所を並べたリストをアップロードすると、高齢化率・年齢別の人口、周辺のお店や施設の数、2050年の人口、平均世帯年収(推計)などを列として足して返します(有料プラン・月4,980円から)。

関係するコラム

よくある質問

名古屋鉄道 津島線で乗降客数がいちばん多い駅は?

津島駅で、2023年度は1日10,790人です。次いで甚目寺駅(10,180人)、須ヶ口駅(7,146人)、木田駅(6,691人)です。

名古屋鉄道 津島線の沿線には何人住んでいますか?

各駅から半径1kmの範囲を合わせると約63,644人です(2020年の国勢調査をもとにした概算)。

データについて

駅と路線
国土交通省「国土数値情報(鉄道)」。駅の並びと距離は、線路の形から求めています。路線名は国の正式な名前で、ふだんの呼び名と違うことがあります
乗降客数
国土交通省「国土数値情報(駅別乗降客数)」2024年度版(2011〜2023年度・CC BY 4.0)
人口・世帯
総務省統計局「国勢調査」(2020年)を、駅を中心とした円(直線距離)で面積按分した概算値